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長谷寺の…カエル 

長谷寺のアマガエル佛隆寺 に行ったついでに 長谷寺室生寺 にも寄りました。

これは長谷寺の石碑にくっついていたアマガエル。

カワイイ~~vv

カエル大好きな私は大喜び。

ときおり小雨の降る天気ではあったのですが、この種類のカエルをいたるところで目にしました。
石碑、樹の幹、はたまたトイレの壁にまでくっついてるんですよ。

私、大喜び!(笑)

それにしてもカエルって雨に敏感なんですね。
小雨がパラパラ~と降りだしたとたんに 「クワクワクワクワッ」と一斉に鳴き出すんですもん。
しかも樹にくっついてるもんだから、まるでセミが鳴くように、頭上から「クワクワクワッ」っと。
楽しかった!

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佛隆寺の彼岸花 

彼岸花先週はバタバタとして1週間でした。そんな中、久しぶりにドライブに。

行き先は奈良の<太>佛隆寺。お寺への石段の両脇にたくさんの彼岸花が咲くことで有名だそうです。

ところが、行ってみたら彼岸花は9割方終わってました。

ざ、残念~~~。

写真はそれでもまだ咲いていた彼岸花。
撮影者はダンナ。
今回は Nikon F3 を引っ提げて行ってましたので、久々に カメラ小僧 カメラおっさん になってました。
その代わりデジカメを持っていくのを忘れたのだ…。


白い彼岸花こっちの白い彼岸花は境内に咲いていたもの。白いものも綺麗ですね。

とても風情のある場所だったので、来年はちゃんと事前リサーチして彼岸花が満開の時に見にいきたいです。

あざ 

あざ手にピンポン球が当たってアザになったので写真を撮ってみた。
うまく色が出てませんが、もうちょっと紫色なのだ~。

オリンピックの愛ちゃん効果(?)でちょっとメジャーになった卓球ですが、ちょうど1年半ほど前から私も卓球をやってます。なかなか上手くならないんですけどね。
あ、映画の「ピンポン」を見たからとか、そういうのがキッカケじゃないですよ~(笑)

で、手の青アザは、思い切りドライブ回転のかかった球を受け損ねて手に当たったときにできたものです。あんなちっこい軽い球ですが、当たると内出血は必至ってくらい威力があるのだ。
下手クソなんで手にあたるんですけどね(^^;

現在はマンション内にある卓球部などで練習をしています。
週に6~10時間くらいは球を打ってるかな。仕事をしているので時間的にも体力的にも相当厳しいのですが、球に回転をかけて打ち合いをするというのは想像以上に面白いものなのでした。

そうだ!卓球をはじめたことによる嬉しい効果を書いておこう!

体力がついた

去年はすぐに熱を出していた私も驚くくらいタフになりました。
そしてなんと言ってもこれですよ!

お腹の脂肪が見事に取れた!

ハードなスポーツですので。

トマトピューレで30分 

tomato.jpg先週は仕事が忙しくて帰宅が10時を回ることが多かったので、晩ご飯のおかずは30分でできるものに挑戦!
ということで、手抜き料理(その1)

名前は特にないです。
鶏肉と野菜のトマトピューレ煮 とかいう名前にしとくとそれっぽいかな?

(材料)3人分くらい
 鶏モモ肉…1枚
 ジャガイモ…4個
 タマネギ…1個
 マッシュルーム(缶詰)
 うずら卵(缶詰)
 トマトピューレ
 チキンコンソメ
 バジル、オレガノ、塩、コショウ、ガーリックパウダー
 オリーブ油

作り方はやっぱり適当。

・鶏肉は一口大の削ぎ切りに、ジャガイモは皮を剥いて一口大よりは小さめに切る。(どっちも短時間で火が通るように)
・鍋に油を入れて…なのですが、オリーブ油とごま油を入れ間違えたので、オリーブ油とゴマ油が半々になってしまいました。「ま、ゴマもええ味でるか~」。デタラメだ(笑)
・鶏肉とタマネギを炒め、軽く塩、コショウ、ガーリックパウダーを。
・ジャガイモを入れてさらに炒め、トマトピューレ、コンソメ(砕いたもの)を入れ、うずら卵とマッシュルームも入れて、あとはジャガイモに火が通るまで煮る。
・最後にバジルやオレガノ、塩コショウで味付け。

終わり。

煮てる間に味噌汁を作る。(うちは洋食でも汁物は味噌汁なのだ)

盛り付けはちぎったレタスを回りにしいて。
それにしても見目が悪いわ~。

今回は入れなかったけど、タカノツメを入れるといいかも。
しめじがあったら入れたかった。
うずら卵は缶詰があったから入れただけです。

切干大根の炒め物 

切干大根再利用生協で久々に切干大根を買った。
きんぴら風ばかりだと飽きてしまうので、ネットでレシピをサーチして酢の物にチャレンジ!したのだが、ダンナにはとても不評だった。

ダンナは元々すっぱいおかずがあまり好きではないのだ。しかも切干大根がやわらかくなかったので食べにくかったらしい。
いっぱい残った。

で、これは次の日に手を加えたもの。
単なる豚肉との炒め物なのですが、こうするとダンナはペロリと平らげてくれたのでした。

作り方は適当。

・豚肉に醤油と酒で下味をつけ、ゴマ油を入れて炒める。
 ここで塩コショウ少々、豆板醤を入れる。
・昨日の残り物の切干大根の酢の物を入れてさらに炒め、醤油と砂糖で味付け。

少し酢の味がしてさっぱり風味です。

納豆とご飯 

納豆ご飯
先日TVでこんなのをやってました。

 納豆をご飯にのせて食べるか
 納豆をご飯に乗せて混ぜて食べるか

大阪出身のわたくし、広島出身のダンナ、なぜか2人とも納豆が大好きです。

でも!
ご飯の乗せてたべることはない。
ご飯と納豆は別々に食べます。口の中で混合。
ようするに他のおかずと同じように食べてます。

もともと私はご飯の上に何かかけて混ぜて食べるのが好きではありません。
もちろん丼物やカレーは除きますよ。
例えばうちの父がよくやってる、味噌汁ぶっ掛けご飯とか…。ああー、いやだー!

しかしTVであまりに混ぜ混ぜ納豆が美味しいと言っていたので、一度やってみました。
写真で混ぜてるのはダンナ(笑)

お味は…。

 くっそー!美味しいやんかっ!

すいません、負けました。(勝負やったんか?)

その後、2回も納豆混ぜ混ぜご飯食べてしまったよ…。

大阪人は「美味しいもの」には素直に従うのであった。

おいしいご飯を炊こう 

洗米カップ自営業になって自宅で作業をすることも多くなったうちのダンナさんは、私の帰宅が遅いとご飯くらいは炊いてくれるようになりました。

ところがなぜか私が炊いたご飯よりも、ダンナが炊いたご飯の方がだんぜん美味しいのです。
主婦歴14年のワタクシ、ちょっとショックでした。
たぶんお米の研ぎ方が違うだけだと思うんだけど…。

というわけで、ネットで米の研ぎ方なるものをサーチしてご飯炊きに臨みました!なお、うちは洗米カップで米といでます。(写真)

私がやっていたことで合っていたのは、

1)米は一番最初に入れた水を一番多く吸収するので
  最初の水はできるだけ早く捨てる。
2)水を入れない状態で研ぐ
3)水を入れて流す

ここまででした。

私は2)と3)を2回くらいしかやってなかったのですが今日は3回繰り返しました。
(だって何回も研いだら栄養のある部分(胚芽の残り?)が減って行くと思うので。)

違っていたのはココでした。
4)透明になるまで水を換える。

3)までが「研ぎ」で4)は「洗米」なんですねー。
炊きあがったご飯はさてどうでしょう?

「全然いつもと違う。米が立ってる。美味い。」

合格点をもらいました。ヨカッタヨー。

「でも俺が炊いた方が美味いけどな」

はあ、そうですか。
ずっとご飯炊き任せるよ!(笑)

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